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土砂災害警戒区域等設定支援システムのライセンス延長・変更申込

ライセンスのお申込みは、以下の4ステップで完了します。
土砂災害警戒区域等設定支援システム(以下、「本システム」という)は、ライセンスキーに設定されている有効期限を過ぎると使用できなくなります
本システムを延長して使用する場合、下記の[ログイン]ボタンからログインし、オンラインで「ライセンス使用延長」を行ってください。
また、ライセンスの延長申込時に利用者情報や業務情報も併せて変更することが可能です。
ライセンスの延長期間は都道府県と変更契約した期間で、同じ申込番号で登録されているすべてのライセンスが延長対象となります。
ライセンスの延長を行わずに、利用者情報のみ変更する場合は、下記の[ログイン]ボタンからログインし、オンラインで「利用者情報変更」を行ってください。
   
2017年6月5日以前に申し込んだライセンスを延長する際の注意点
  ライセンスの延長を申請する際には、システムにログインするためのパスワードが必要です。パスワードの取得画面で「申込番号」と「利用者のメールアドレス」を入力し、パスワードを取得してください。
 <注意点>
 1. 利用者のメールアドレス
   申し込んだ現象の組み合わせ(単一現象/複数現象)に応じて、以下のメールアドレスを入力してください。
 
 2. メールアドレス不明時
   利用者の異動等により、申し込んだ時点の利用者のメールアドレスが不明である場合、下記の<問い合わせ先>にありますメールアドレスに、ライセンスシートに記載されているIDと申込番号、新担当者名、新担当者のメールアドレスを記載した上で、ご連絡ください。

延長申込の場合、本システムを利用する基礎調査業務委託の変更契約書(写し)が必要となります(※PDFファイルのみ登録可能です)。

     ・基礎調査業務委託の変更契約書をスキャニングしたPDFファイル

基礎調査業務委託の変更契約書に記載されている会社情報(会社名、代表者名等)と、お申込みの際に会社情報とが異なる場合、変更届も必要となります。

     ・基礎調査業務委託の変更届をスキャニングしたPDFファイル


ライセンス延長申込の受付完了メールが届いた後、「土砂災害警戒区域等設定支援システム使用延長許諾申請書」をダウンロードした上で代表者印を捺印し、当機構総務部に郵送して下さい。なお、ハードウェアロック(USBキー)の返却状況によりUSBキーの更新方法が異なります。

ライセンスキーがお手元にある場合(地すべり編を除く)
急傾斜地の崩壊編と土石流編については、USB更新プログラムを使用してライセンスキーの内部情報(有効期間等)を更新することが可能です(急傾斜地の崩壊編と土石流編で別々のプログラムになります)。延長申込受付完了後お送りする、メールでのご案内に従ってプログラムを実行してください。各プログラムは急傾斜地の崩壊編と土石流編の各ページからダウンロードしてご利用ください。
同一ライセンスで複数のライセンスキーがお手元にある場合は、直近の延長ライセンスのライセンスキーが更新対象(内部情報)となります。その他の有効期限が切れているライセンスキーがある場合はご返却ください。


ライセンスキーを既に返却している場合
延長申込受付完了後、延長使用できる新しいライセンスキーを発送します(およそ1週間以内にはお届けします)。


土砂災害警戒区域等設定支援システムのライセンスを専用サイトで申し込む方法に移行したのに伴い、これまで電話での問い合わせ対応から専用サイトのメールアドレスでの対応に変わりましたのでご注意ください。